
先週の金曜日の6時間目は学級活動。
その学級活動で、クラスのルールを決めようと子どもたちから提案があった。
時間があまりなかったので、
今日の道徳の時間をつかった。
子どもたちだけで任せた。
いつもなんですけどね。
子どもたちが作ったルールは
みんながよければ、それでいい。
なにか、おかしいな、やっぱちがう と思えば
終わりの会で提案し
そのルールを改善すればいいと 話しています。
だから ひでせんは口をださない。
子どもたちからでてきたルールは
自分のまわりにあるゴミを拾う
黒板に落書きをしない
チャイムがなったら席にすわる
授業中いらないことをしゃべらない
毎週金曜日に好きな人と給食を食べる
朝学習をする
給食を残さない
まんがをもってきてもよい
まぁ、こんなことが話されて、ルールとして守るようになったようです。
ひでせんは、みんなが決めたことはそれでいい。
やってみて だめだったらなぜだめだったのかを話し合いをして
改善すればいいと思っている。
でも、なんか ウザイルール。
楽しさがない。
気を使ってくれているのか。
もっと楽しいルールもあればいいのに。
と思いながらも、少し様子をみてます。
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